2011年01月07日

恋愛体質の女性がやってしまいがちな行動9パターン

あなたは恋愛体質ですか?いい女の条件のようにもてはやされるこの「恋愛体質」という言葉。実は、毎日がぼろぼろになったり、周囲に大変な迷惑をかけていることもあります。あなたの周りにいる"恋愛体質の女性"とは、どんな人でしょうか?今日は「恋愛体質の女性がやってしまいまいがちな行動9パターン」を、周囲へのリサーチをもとにお届けします!


【1】片思いでも、恋愛の一部始終をネットで公開 してしまう
公開せずにはいられないタイプ。「書いているだけで嬉しかった気分にもう一度浸れるから」「暗に本人に読んで欲しいから」など、書き綴る理由はそれぞれのようです。


【2】携帯電話の呼び出し音をONにしたまま、枕の下において寝るようになる
たとえ睡眠を妨げられても、想いつづけている相手からのメールに、即座に気がつくためにとる行動です。彼のためなら睡眠なんて二の次となり、結果、日中ぼうっとしてしまうこともあります。


【3】受信したメールの中からお気に入りを選んで毎日眺めている
暗記してしまうほどの回数読んでいるメールでも、寝る前にもう一度眺めます。それだけで心から幸せな気分になれます。そのため、恋愛中は携帯を手放せなくなります。


【4】相手のいいところに気がつく力に長けているため、ひと目惚れができる
周囲が見て、「え?」と思う対象にも、どっぷりとはまることができ、周囲の意見や評判などは気にしません。


【5】芸能人に対する熱が急降下する
二人同時には恋心を持てない人が多く、好きな人ができると、いままで追いかけていた芸能人への熱も急降下する傾向があるようです。


【6】ひと目会うためだけに早朝でも深夜でも出掛けていく
朝でも夜中でも、気持ちを抑えきれずに行動する傾向があります。ひと目会うためだけに行動を起こせるその原動力は、とうてい真似できないレベルです。


【7】「その人はやめたほうが・・・」という周囲の反対に全く耳を貸さない
「周りの意見を聞くべきだった」と何度泣いても、また同じように恋愛期には耳を貸さなくなります。


【8】そのとき惚れている相手がそのときのタイプ
毎回男性のタイプが変わり、都度、その人の魅力について熱っぽく語ります。男性のタイプを聞いても、そのとき惚れている人がそのときのタイプなので、質問のたびに答えが変わります。


【9】話題の9割は気になる相手のことである
彼についての話をしている時間は、彼と会っている時間の次に幸せな時間と感じています。彼との話を聞いて欲しいだけで親友を呼び出すことがあり、時に迷惑をかけてしまいます。彼とのエピソードを話し、自分に脈があると思うかを聞き続けます。




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posted by パセリ at 10:37| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする