2011年01月07日

上目遣いで言うと、男性のテンションが急上昇するひと言9パターン

計算高い女と思われるリスクがあるとはいえ、実際のところ女性の「上目遣い」に弱い男性が多いようです。そこで今回は、「スゴレン」の男性読者に行った調査の結果を参考にして、「上目遣いで言うと、男性のテンションが急上昇するひと言9パターン」をご紹介いたします。


【1】「私のこと、好き? 嫌い?」と、上目遣いで交際を迫られる。
「タジタジになってしまう」(10代男性)というように、上目遣いには男性の心拍数を上げる効果があるようです。恥ずかしがって下を向いて告白するよりも、成功率が上がるかもしれません。


【2】「この机を運ぶの手伝って〜」と、上目遣いでお願いされる。
「頼られていることを強く実感できる」(20代男性)など、上目遣いによって男性の自意識を刺激することができるようです。「男なら手伝ってよ!」とツリ目で言うよりも、上目遣いの方が男性の優越感を刺激できるため、喜んでお願いを聞いてくれるでしょう。


【3】「お腹減ったよ〜」と、食事を奢ることを上目遣いで求められる。
「猫みたいでカワイイ」(30代男性)という単純な意見が多かったように、上目遣いには愛嬌を感じさせる効果もあるようです。普段は遠慮がちな人ほど、ときには「ご飯奢って〜」と甘えれば男性のテンションがより上がるでしょう。


【4】「使い方がわからな〜い」と、機械の使い方を上目遣いで聞かれる。
「他の子よりも、優しく教えたくなる」(20代男性)というように、困ったときの上目遣いには男性を優しくさせる効果もあるようです。「あの子は男に媚びている」と思われることもあるので、周りに女性がいるときは控えた方が良いでしょう。


【5】「寒〜い(暑〜い)」と、防寒具やドリンクを上目遣いで求められる。
「守ってあげたくなる」(10代男性)というように、上目遣いによって男性の使命感を刺激することもできるようです。「寒いんだけど!」と冷めた目で言うとワガママに聞こえてしまうので、計算でも上目遣いの方が男性を動かしやすいと言えるでしょう。


【6】「面白いことやって〜」と、無茶振りに対するボケを上目遣いで求められる。
「Mの気質を刺激される」(20代男性)など、上目遣いの無茶振りによって男性の「お姫様に振り回されたい願望」を叶えてあげることもできるようです。男性が要望に応えてくれたら、何らかの報酬をあげることができれば男性のテンションも上がるでしょう。


【7】「コレ、カワイくない?」など、物欲しげな上目遣いで見つめられる。
「何でも買ってあげたくなる」(10代男性)と、上目遣いが男性の金銭感覚を狂わせることもあるようです。男性が気持ちよく財布を開けるように、自分がもっともカワイく見える目の角度を研究しておくと良いでしょう。


【8】「頑張ってよ」と、学業や仕事の成果を上目遣いで求められる。
「この子のために!という気分になる」(20代男性)と、男性を励ましたいときにも上目遣いが効果を発揮することがあるようです。男性の「ヒーローになりたい欲」を刺激しやすいため、学業や仕事で底力を見せてくれるかもしれません。


【9】「肩凝っちゃった〜」と、マッサージを上目遣いで求められる。
「なんだか興奮する」(10代男性)という率直な意見があったように、上目遣いでスキンシップを求めると男性のテンションが上がるようです。いつもより色っぽい目線を意識すれば、慣れ親しんだ男性にも改めてカワイく見せることができるでしょう。



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posted by パセリ at 16:37| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする