2011年01月04日

気になる男性と親密になれる鍋レシピ8パターン

手軽にできて、みんなでワイワイ楽しめる料理といえば「鍋」。親しい友人や気になる男性に声をかけて、鍋パーティーを計画している人も多いと思います。そこで今回は、『オトメスゴレン』読者の女性たちから意見を募った「気になる男性と親密になれる鍋レシピ」をまとめてご紹介します!


【1】ひとり一品ずつ食材を持ち寄って作る「寄せ鍋」
「入れたいものを各自持参する」(20代女性)というやり方は、誰が何を持ってくるのかわからない「お楽しみ感」があり、「『春雨ってだしを吸っておいしいんだね』とか、自分では選ばないような食材の良さを発見できる」(20代女性)などと盛り上がりそうです。


【2】準備ラクラク、手間いらずなのに、ものすごく喜んでもらえる「しゃぶしゃぶ」
「材料を切って並べるだけ」と、鍋料理のなかでもひときわ手間いらずな「しゃぶしゃぶ」ですが、「お肉はいいものを買う」(20代女性)、「ごまだれを手作りすると『すごいね』と喜ばれる」(30代女性)など、少しの工夫でぜいたく感を演出している女性が多いようです。


【3】シンプルだから、みんなで楽しめる「水炊き」
「さっぱりとして食べやすいし、それぞれ自分のお皿で味付けするので気楽」(20代女性)と、シンプルだからこそ誰もが楽しめるのが「水炊き」の魅力です。「好きなカレが、どんなタレを付けているのかで、好みがわかる」(20代女性)といったメリットもあります。


【4】男性なら誰でもテンションが上がる味と香りの「カレー鍋」
ここ数年で定着した感のある「カレー鍋」ですが、「『初めて食べたけどおいしいね』って言われます」(20代女性)などと未体験の人はまだ多く、「カレー味の嫌いな男子はいない!」(20代女性)というように、「間違いのなさ」から一押しする声が寄せられました。


【5】脱マンネリを図りたいなら、少しおしゃれに「トマト鍋」
「トマト鍋」のベースは市販されていますが、「ホールトマトとにんにくをオリーブオイルで炒め、ブイヨンでのばすと、ワインに合う大人味になります」(30代女性)といった手間をかけると、さらに本格的に仕上がるようです。締めはもちろんパスタでどうぞ!


【6】「とにかくがっつり食べたい派」が揃ったら「もつ鍋」
「『スタミナが付く』と喜ばれる」(20代女性)というように、男性から絶大な支持を集める鍋といえば「もつ鍋」です。「もつの下処理が面倒なら、あらかじめゆでてあるものを使うと簡単」(20代女性)など、上手に手抜きすれば意外と簡単に作ることができます。


【7】腕に自信のある人は、家庭の味を演出できる「鶏だんご鍋」
「母直伝の『鶏だんご』の味で落ちなかった男はいない」(20代女性)と豪語する人もいるように、鶏だんごを手作りすることで、オリジナリティーを出しやすい「鶏だんご鍋」は、料理の腕をアピールするには最適でしょう。自信があったらぜひ作りたい一品です。


【8】ごちそう感では不動のNo.1の「すき焼き」
「今も昔も『ごちそう』のイメージ」(30代女性)と、圧倒的な人気を誇ったのは「すき焼き」です。「おいしいものをたくさん食べれば、みんな笑顔になる」(20代女性)というように、心も体も温まれば、気になる男性との仲も進展するかもしれません。


参考になりそうな鍋料理はありましたか? 参加するメンバーや相手の男性の好みに応じて、ほかにもさまざまな「鍋」のアイディアが考えられると思います。皆さんのご意見をお待ちしています。



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posted by パセリ at 13:42| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

好きな人の前で別の女性と楽しそうにする男性の本音9パターン










男女混合の飲み会などで、好きな女性が目の前にいるにもかかわらず、別の女性に楽しそうに話しかける男性もいるようです。女性にはわかりづらいその心理とは? 今回はスゴレン男性読者への調査結果を参考に、「好きな人の前で別の女性と楽しそうにする男性の本音9パターン」をご紹介します。


【1】明るくて楽しいキャラをアピールしたいから
「本当は地味キャラだけど、暗いイメージになりたくないので、無理して女子とハシャいでしまう」(10代男性)など、目いっぱいの「キャラ作り」をして、話しやすいタイプの女友達と盛り上がる男性もいるようです。好きな人の前だからこそ、頑張ってしまうのかもしれません。


【2】女性に人気がある男だと思ってほしいから
「俺と一緒に居たら楽しく過ごせそうと思ってほしい」(20代男性)など、遠まわしな魅力のアピールとして、多くの女性に囲まれている姿を見せつけたがるパターンです。男性的な行動ですが、女性には理解しづらい感覚といえそうです。




【3】好きな人にヤキモチを焼いてほしいから
「ちょっとモテ風を装って、相手の嫉妬心を刺激したい」(20代男性)という意見のように、意中の女性へ揺さぶりをかけるために、別の女性と楽しげに振るまうパターンです。「ちょっとしたイタズラ(笑)」(10代男性)など、気まぐれなタイプに多いかもしれません。


【4】好きな人に特別な好意を悟られたくないから
「気持ちを知られるのが怖い。でも、相手に話しかけてもらえたら天国!」(20代男性)など、自分の本音を悟らせないために、あえて好きな人を避けるパターンです。女性からのアクションを待っている、構ってほしいタイプの男性に多いといえそうです。








【5】好きな人に直接話しかけるのが恥ずかしいから
「まず周辺の女友達と話を盛り上げてから、本命の女性に話しかけたい」(10代男性)など、「将を射んと欲すればまず馬を射よ」的なパターンです。ダイレクトに好きな女性に話しかけるよりも、友人を味方につけてから、という心理が働いているようです。


【6】好きな人の反応を探りたいから
「自分に興味を持っているかどうか、相手の反応で見定めたい」(30代男性)など、好きな女性の反応を観察するために、確信犯的に別の女性と盛り上がるパターンです。自分の魅力に自信がある男性にありがちな行動といえそうです。


【7】好きな人の前だと舞い上がってしまうから
「相手が近くにいるだけでテンションが上がりすぎて、挙動不審になってしまう」(10代男性)など、好きな人が目の前にいることで舞い上がり、見境なく喋りまくってしまうパターンです。あまり恋愛慣れしていない、奥手な男性に多いケースのようです。




【8】遠まわしに自分のことを知ってほしいから
「好きな人にも聞こえるような大声で話して、間接的に自分を知ってほしい」(10代男性)など、本命の女性とあまり親しくない間柄のときに、遠まわしに自分をアピールしているパターンです。少しでも相手の印象に残ろうとする、けなげな努力なのかもしれません。


【9】場の雰囲気を冷めさせたくないから
「好きな相手の近くにベッタリいると、周囲から冷たい目で見られそう」(20代男性)というように、全体の雰囲気を考えて、あえて好きな女性以外の人たちとばかり喋ってしまうパターンです。気を使うタイプの男性に多い傾向といえそうです。


不可解な男性の行動には、好きな女性との距離感がうまく取れない悩みが潜んでいるのかもしれません。ほかにも「好きな人の前で女友達と楽しそうにする男性」のパターンがあれば、ぜひ教えてください。皆さんのご意見をお待ちしております。











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posted by パセリ at 02:20| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

女性の気を引くステイタスUP術!

独り身にとって、街を行くカップルがことさらまぶしく見えるこの時期。思わず「もっとイケメンに生まれていれば…」なんてボヤいている人、いないだろうか。

恋愛はなんだかんだいっても、ルックスに左右される部分が大きいような気がする。男は顔じゃない…なんて理屈は、しょせん気休めに過ぎないのでは?

「いえいえ、女性が本当に見ているのは、男性の顔ではなくステイタスですよ」

そう語るのは、これまで数多くの恋愛指南系の著書を発表してきた、心理学者の内藤誼人先生だ。

「ハワイ大学のブレイク・ヘンドリクソンという心理学者が、こんな実験を行いました。Barで男性が女性を口説いているシーンを作り出し、その成功率を測るというもので、途中でバーテンダーが男性に2パターンのセリフを話しかけるんです。ひとつは『やあドクター、昨日は友人の手術をしてくれてありがとう』。もうひとつは、『昨日は友達のビルの清掃をしてくれてありがとう』。…結果は大方の想像通りかとは思いますが、前者の方が圧倒的に成功率は高かったんですよ」

これはつまり、ステイタスの高さが、いかに女性に与える印象を左右するかを実証したものだ。

「また、女性に"男性のどこを評価するか?"を聞いた別の調査では、ルックスより経済力の方が上位にきているデータも存在しています。地位がある人は堂々として見えますし、遠回りのようでも、仕事にまい進することはモテ男への近道といえるでしょう」

ここでR25世代にとって重要なのは、「将来性」だって立派なステイタスのうち、ということだ。

「同じ20代でも、仕事に対して愚痴ばかりいっているネガティブな人と、やる気満々でバリバリ頑張っている人とでは、10年後の地位の差は明らか。デートでも飲み会でも、たまには仕事を理由に遅刻してしまうくらいの方がいいのかもしれませんね」

仕事を頑張っている男性というのは、やはり女性にとって魅力的なはず。社内でのポジションが上がれば収入も増え、部下がつけば自然とリーダーシップが身に付くだろう。

多少の遊びを我慢して仕事に打ち込むことは、いわば将来のための先行投資のようなもの。そう考えれば、仕事の愚痴も少しは減るかも?


藤城博のインスリン注射
 

posted by パセリ at 01:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする